-- 各種料金のご案内 --
1. リノベーション(持家)の場合
2. リノベーション(中古売買+リノベ)の場合
3 .新築の場合
4 .飲食店・商業施設デザインの場合
5 .インテリアコーディネートの場合
リノベーション(持家)の場合
■ おおむね総工事費の8%です。
設計監理料は作業量によって増減する場合があります。
例えば増築などで確認申請が必要な場合、確認申請手数料(完了検査含む)
が2~5万(手数料は増築床面積等によって異なる)が公納金として必要です。
同時に、確認申請用図面作成料として5~10万円がかかります。
場合によっては、別途構造計算費等が必要になる場合もございます。
また、大きな間取り変更などがない場合や作業量が少なくて済む場合には、
大幅な減額も可能です。
ご相談は無料ですので、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
| リノベーション工事費(円) | 設計監理料(円) |
|---|---|
| ~500万 | 40万 |
| 750万 | 60万 |
| 1000万 | 80万 |
| 1250万 | 100万 |
| 1500万 | 120万 |
| 2000万 | 160万 |
| 2000万以上 | 160万+5% |
2000万を超える工事の場合は、リノベ工事費の2000万を超える金額の5%を160
万に上乗せした金額になります。
例)リノベ工事費が2500万の場合2000万X8% + 500万X5% = 185万 となります。
- 料金のお支払い時期 -
● 設計監理請負契約時 設計監理料の30%
● 実施設計完了時 設計監理料の30%
● 完 成 後 設計監理料の40%

リノベーション(中古売買+リノベ)の場合
■ おおむね、リノベーション工事費の8%+プロデュース料10万です。
費用には、各業者間調整(不動産業者・施工業者・FPなど)+物件調査費+リ
ノベーションプラン作成+各種図面作成+工事監理費が含まれます。
設計監理料は作業量によって増減する場合があります。
例えば増築などで確認申請が必要な場合、確認申請手数料(完了検査含む)
が2~5万(手数料は増築床面積等によって異なる)が公納金として必要です。
同時に、確認申請用図面作成料として5~10万円がかかります。
場合によっては、別途構造計算費等必要になる場合もございます。
また、大きな間取り変更などがない場合や作業量が少なくて済む場合には、
大幅な減額も可能です。
ご相談は無料ですので、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
| リノベーション工事費(円) | 設計監理+プロデュース料(円) |
|---|---|
| ~500万 | 50万 |
| 750万 | 70万 |
| 1000万 | 90万 |
| 1250万 | 110万 |
| 1500万 | 130万 |
| 1750万 | 150万 |
| 2000万 | 170万 |
| 2000万以上 | 170万+5% |
2000万を超える工事の場合は、リノベ工事の2000万を超える金額の5%を170万
に上乗せした金額になります。
例)総工事費が2500万の場合2000万X8% +10万+ 500万X5% = 195万 とな
ります。
- 料金のお支払い時期 -
● 設計監理請負契約時 設計監理料の30%
● 実施設計完了時 設計監理料の30%
● 完 成 後 設計監理料の40%

新築の場合
■ おおむね、新築工事費の10%です。
費用には、基本設計+確認申請用図面+各詳細図面+プレゼン類(模型・パ
ースなど)+構造計算+工事監理費など新築工事に関わるすべての作業が
含まれます。
・ 建築物が特殊構造物などの場合、別途構造計算費をいただくことがござい
ます。
ご相談は無料ですので、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
当事務所の設計監理費は工事費の割合で決めていますので、グレードが高く
なるほど損をするような料金体系になっています。
それを是正するため、坪単価換算で70万円を超す場合の設計監理費の算出
に用いる工事費は、延べ床坪数X70万円で算出させていただきます。
もちろん、坪40万~のローコスト住宅にも積極的に取り組んでいます。
| 新築工事費(円) | 設計監理料(円) |
|---|---|
| ~1500万 | 150万 |
| 1800万 | 180万 |
| 2000万 | 200万 |
| 2500万 | 250万 |
| 2500万以上 | 250万+5% |
2500万を超える工事の場合は、総工事の2500万を超える金額の5%を250万に上
乗せした金額になります。
例)総工事費が3000万の場合2500万X10% + 500万X5% = 275万 となります。
- 料金のお支払い時期 -
● 設計監理請負契約時 設計監理料の30%
● 実施設計完了時 設計監理料の30%
● 完 成 後 設計監理料の40%

飲食店・商業施設デザインの場合
■ 飲食店・商業施設のデザイン料については、個別に対応いたします。
ご相談は無料ですので、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
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インテリアコーディネートの場合
【基本コーディネート業務】
業務内容
・コーディネート書類の作成(プレゼンテーションボード、見積り等)
・内装仕上げ材(床・壁・天井等)、建具等の色・柄の選定
・現場調査費
・ビルダーと予算等の確認、使用材料の制限等などの調整も行います。
料金・・・基本コーディネート料金=A+B
A:基本料金 5万円
B:契約料金 コーディネート料金(1室1万円)
基準部屋の算出
・廊下(ホールを含む)、階段は連続していれば1室
・LDKは3室とします。
・玄関、個室、トイレ、浴室、洗面脱衣室は各1室
*基本コーディネート業務に関しては、詳細図等設計図面作成・施工監理などは
行いません。
【インテリア用品選定業務】
業務内容・・・インテリア用品*の選定およびその配置プランの作成
*インテリア用品・・・家具、カーテン、カーペット、照明器具、およびアート・置物な
どの販売物品
料金・・・インテリア用品選定料金=A+B
A:基本料金 3万円
B:プランの中で選び、決定したインテリア用品の上代金額の10%
【造作家具デザイン業務】
業務内容・・・造作家具のデザイン、手配、製作、納品
料金・・・家具設計料金=A+B
A:基本料金 3万円
B:製作代金(搬入、設置料含む)の15%
